モテる!営業トーク術
営業マンは、勿論お客さんにモテなくてはいけません。
お客さんにモテるっていうのは、どうすることか?
ぺこぺこと頭を下げる営業ではモテません。
いつまで経っても相手の立場が上で、都合の良いように使われるだけです。
モテる営業マンは、媚びません。
女性にだってそうですね。
媚びる男は軽く見られます。
都合はいいから暇な時は呼ぶけど、本命は別にいますよ。。。といった感じでしょうか。
モテる営業マンは、お客さんの本命になれます。
羽田さんだから買いたい!と言わせます。
そして、何よりも自信に満ちています。
女性だって、自信の無い男は嫌いですね。
でも、自信が慢心になったり自惚れになってはいけません。
あくまでも、内側に向けた自信です。
外側に誇示するエゴではいけません。
自信は勿論声にも表れます。
僕は、社長の声や喋り方と、従業員の声と喋り方の違いが良くわかります。
丁寧で腰が低い社長でも、声は芯があり、重みがあります。
言葉もストレートで言い切る人が多く、結論をしっかり求めます。
モテる営業マンは、自分が社長だ!ぐらいの心持で相手に接します。
まず、回りくどい表現はしない。
真っ直ぐに話す。
自分の素の部分や、人間性を見せるのが上手い。
本音でぶつかっている姿をしっかり相手に見せる。
いつも前向きで明るく、笑顔が絶えない。
相手をワクワクさせる。
そして、喋り過ぎないで聞き上手。
これ、女性にモテる要素が全部入っていませんか?
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